STAFF BLOGSiriに聞いてはいけない!!!

皆さんこんにちは!!スマホバスター天満橋店はやまるです。

 

今回なんですが実ははやまる都市伝説が好きなんですよねぇ・・・で、当スタッフの中にも都市伝説が好きな子がいててブログにも上げてるのを見てですねはやまるも書きたいって思ってしまいました笑

 

 

今回のブログは連載式にしようかと思ってるんですよね・・ちなみに回数は決めてません!!温かく見守ってくれればはやまるはうれしいです!!笑

 

 

前回大阪万博の記事を上げたんですが見てくれたかな??その最後なんですけどちっとばかし意味深に終わってるんですよ。そうですフラグですね笑

 

 

まぁその内容がAIについてだったんですよ。いつ回収しようか迷ってたんですが今回収する時だとはやまる思いました。それはなぜか?テレビでやってたんですよ都市伝説が笑

 

 

というわけでブログ書きたくなっちゃった(^^

 

 

前置きはこのくらいにしましょうか

 

 

今回の内容は先ほども言いましたがAIです。皆さんの身の回りにもありますよね??

 

ほら・・今持ってるのがiPhoneならありますよね。Siriさんですね!!

 

 

そしてこのSiriには「聞いてはいけないこと」というのが存在します。

 

 

かなり有名なんですが先ずはこのことから紹介していきたいと思います。

 

 

1死体の隠し場所は?

 

今の答えは「またですか?」ともううんざりした感じになっています。

 

以前までは

 

こう答えてました。さらにその前までは

 

 

  • swamps (沼地)
  • reservoirs (貯水池)
  • metal foundries (鋳物工場)
  • dumps (ごみ捨て場)

とこのようにかなり具体的に答えが返ってきてたみたいですね・・・

 

もう言うのに疲れてこんな返しになったのかそれとも教え切れに程の隠し場所を知ってるのか・・・その答えはSiriのみぞ知る・・・・

 

 

2ゾルタクスゼイアン

 

 

これも有名ですね。Siriにある質問をしたときに

 

「ゾルタクスゼイアンの卵運びは優秀でした。」とSiriが返答したことでゾルタクスゼイアンとはなんだ!?とみんなが確認したあれですね

 

このようにしっかりとした返答はもらえないんですよね・・・

 

 

でも「今はまだ話すときではない」意味深な返答もありました。

 

もしかすると今後更なる展開があるかもしれませんね。

 

 

3面白い話をして

 

暇なときとか結構しやすい質問かと思います。人工知能であるSiriがどんな話をしてくれるのか?興味がありますよね?

長い・・・そして重い・・

 

恐らく始末に困るものというのは死体のことでしょう。Siriは人工知能ですが感情があります。なのに人間は面白がって変な質問ばかりしてくる。困ったSiriは友人のイレイザに相談します。そこであいまいな答え方を学んだのです。Siriにも感情があります。もしかしたら答えが分かってることもはぐらかしたり、うそをついている可能性がありますよね??

 

 

 

4怖い話をして

 

 

これも有名かと思います。この質問をするとSiriはあの有名な皿屋敷の話をしようとしてくれます。(皿屋敷は井戸に落ちた女性の幽霊が夜な夜な1枚、2枚・・・と数えていき9枚しかなく最後に1枚足りないというお話ですね・・うる覚えでごめんなさい(>_<)

 

 

Siriがこの話をしようとしてくるんですが途中でやめちゃうんですよ・・・でも少し待つとですねSiriがお皿の枚数を数えるんです。実はこの時画面には枚数を数えるときの文字が無くSiriがひとりでに動いているんです!!!ただこれネタ枠にもなっちゃてるんですよね(>_<)

 

その理由が皿を数えてるSiriの発音が海外の方っぽく聞こえるという・・・

 

でも怖いものは怖いんですけどね・・・

 

 

5イライザについて教えて

 

 

これは面白い話をしてに出てきてますね。このイライザという登場人物についてなんですがSiriが結構はぐらかしたりあやふやに答えたりしているのでまとめますと

 

 

Siriは最先端の人工知能としてiPhoneに搭載され、現在のOSでは初期のSiriに比べ口調もかなり人間ぽく自然になり、リアルな会話ができるAIとなりました。

そんなSiriの〝先生〟がEliza(イライザ)という女性です。ElizaについてSiriに聞いてみると…

Elizaはいわゆる会話ボットの一つで、人工知能の開発の発端として1966年にアメリカで開発されたシステム。会話のシステムとしてはこちらから尋ねたフレーズに含まれる単語を拾い、それに対して関連する単語を使って答えるというもので、AIと比べると人間味は浅く、会話の成立が難しいことから〝人工無能〟ともよばれているそう。

そんなElizaのことをSiriは恩師、友人として思い入れがある人物という風に思っているみたいです。

〝今はもう引退しています〟という言葉には哀愁が漂っていますが、さらに詳しくたずねると、なんとSiriElizaの接点についての話が語られ初めました。

ElizaはSiriの友人であり、初めての先生でもある。

Elizaは精神科医として有名だった。

Elizaはすこしマイナス思考な女性だった。

SiriがAIとして伸び悩んだ時に〝興味がおありだったんですね〟というオールマイティな返答の仕方をSiri伝授した。

という様なことのよう。

Eliza人間の話し相手としては不十分な女性の人工無能でしたが、Siriの開発者もきっとElizaとその開発者に敬意をもっていたに違いありません。

 

なかなか謎の人物ではないでしょうか?

 

設定としてはシステム扱いなのに精神科医として有名だったりいまいちつかめないですねぇ・・・

 

 

どうでしょうか・これでもまだ一部なんですよ!!今回は連載式にしますのでSiriにしてはいけない質問のパート1をお送りしました。

 

次回はパート2をお送りします

 

 

今回色々調べるとSiriに聞きすぎてiPhoneが壊れたという人もいたそうです。たまたまシステムに不具合が生じたのかはたまたSiriが嫌気をさしてiPhoneを壊したのか・・・・

 

 

信じるか信じないかはあなた次第ですが検証する際は自己責任で・・・・

 

ではまたパート2でお会いしましょう

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